開発途上国と障害

国際

途上国における障害、教育、雇用

Photograph: Celestine Chua

慈善から投資へのパラダイムシフトが必要だ。カマル・ラミチャネ准教授は次のように語る。「これまで障害を持った人々は慈善活動の受益者としてみなされてきた。しかし、本来は投資の対象として見られるべきである。」

国際

ポスト2015で障害はなぜ重要なのか?

Photograph: Celestine Chua

世界の人口の15%が障害を持っている。「なぜ重要かではなく、なぜ障害に真面目に取り組まないのか。これが正しい問いだ。」筑波大学のカマル・ラミチャネ准教授はこう語る。