開発途上国と産業・経済構造転換

カンボジア

プノンペン(東洋のパリ)

プノンペン(東洋のパリ)

プノンペンはカンボジアの首都であり、行政、文化、経済の中心地。メコン川とサップ川の合流点に位置する。その昔、「東洋のパリ」と称されたこともあり、現在でもフランス植民地時代の建物が残る。

カンボジア

ラタナキリ州

ラタナキリはカンボジア北東部に位置する州の名称。その広大な土地とジャングルとは対照的に、州の人口は20万に届いていない。また、ラタナキリの人口の大部分は少数民族で構成されており、それもさらに様々な部族に分けられる。